リアディゾン 元旦那BUNの本名や現在の仕事は?子供画像や黒船の意味も…

      2018/08/17

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グラビア界の黒船 リアディゾンは現在も美しい

2006年にグラビア界の黒船と言われたリアディゾンさんの過去の写真集が、2018年8月にデジタル版で復刊されていました。

当時のかわいらしい魅力に加えて、現在は母親の美しさがあるように思います。現在も芸能活動は続けられているとのことで、スタイルなどはしっかりキープしているんでしょうね。

子供を出産してわずかで離婚してアメリカに帰ってしまいましたが、2013年には日本へ戻ってきたこともあったようですね。

旦那さんとはなぜ別れてしまったのか、現在そのお相手はどうしているのかなど、調べてみました。

 

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リアディゾンと元旦那BUNとの出会いは?女性との交際が派手だった

リアディゾンさんは運営していた自分のサイトに、当時の日本の女子高生の服を着た自分の姿を掲載したのが話題を呼んで来日が決定。1986年生まれなので、2006年に来日した時点で20歳前後だったんですね。

もともと内向的な性格で、周囲が知らない人ばかりだと沈黙してしまうため、社交不安障害ではないかと悩んでいたそうです。

確かに、日本だったら「人見知りなんですよ」で済むようなことでも、自分の意見を言えて社交的なことが良いとされ、奥ゆかしさや控えめさはあまり評価されないアメリカでは生きづらい性格だったのかもしれません。

けど、歌ったり踊ったりすることは支障がないそうです。日本でも、本来の性格はシャイだけど舞台や演劇などでは力を発揮できる人も多いと言いますから、社交的な性格と舞台に出るのは別物なんでしょうね。

しかし、日本に来てからも不安ではあったと思います。そんな時優しい男性がいたら好きになってしまうんじゃないでしょうか。リアディゾンさんは彼と出会ってすぐ結婚を意識し始めたそうです。

そして2008年に授かり婚となり、翌年に長女を出産されていました。お相手の名前は公式発表があったわけではないですが、スタイリストBUNさんと言われています。

ただ、リアディゾンさんと出会った頃はBoAさんとも交際していたそうですし、更にさかのぼるとBoAさんと交際するために当時付き合っていた、現・ロンブー敦さんの奥さんと別れたとも言われ、女性との交際が派手だったようです。

イケメンな上に有能なスタイリストとあっては、女性がほっとかないのもわかりますけど…。更に、週刊誌によると岩佐真悠子さんや山口もえさんともお付き合いがあったそうです。もしかしたら、他にもいるのかもしれませんね。

まあ、美容師さんとかスタイリストさんっていうのは、女性の心をうっとりさせるような繊細さと、それでいてある種のワイルドな面も持ち合わせているので、この絶妙な魅力を持っているならばモテるのはしょうがないですね。まあ、女性の念には気を付けたほうがいいと思います…。

 

リアディゾン 子供 元夫

スタイリストBUNの本名や現在の仕事は?子供は父親似…

さて、スタイリストBUNさんの本名や年齢、現在の仕事も気になりますね。

本名は三好文博さんとおっしゃるそうです。きっと名前に「文」がつくから「BUN」なんだと思います。結婚当時29歳だったので、2018年の現在は40歳手前というところですね。

また、現在のお仕事はどうなのでしょうか。

過去、西川貴教さんやEXILE、AKB他、有名なアーティストやモデルのスタイリングもされていたそうです。現在スタイリストのお仕事の他に、ご自身の母校でもある「大阪文化服装学院」のスタイリスト系学科にて監修カリキュラムに携わり、直接講師としても活躍されているようです。

また、幼い頃のお子さんの画像を上に載せましたが、どことなくBUNさんに似ているような感じがします。眉の辺りかな…?

現在は成長して、リアディゾンさんに似てきているかもしれないですね。

そのうちリアディゾンの娘!と言われでデビューする日が来たりして…。

 

お子さんが小さい頃、リアディゾンさんは育児ノイローゼのようになってしまったそうです。

家事や育児もつらかったようで、その間BUNさんが育児を兼ねて仕事をしていたといいます。残念ながらそれが離婚のきっかけにもなってしまったのですが、アメリカに行ってしまった後も愛娘の成長は気になるでしょうね。

 

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リアディゾン「黒船」の意味は?「馬」とどう関係があるの?

ところで、リアディゾンさんが黒船と言われている意味が気になって調べてみました。Wikipediaによると、

グラビアアイドルのリア・ディゾン、演歌歌手のジェロのように日本国外、特にアメリカから来日して日本でブームを巻き起こした人物や、日本市場に参入する外国企業、コカ・コーラ、iPhone のような海外からの新たな商品なども、安定していた業界を席巻し、また業界の秩序自体にも不可逆の変化をもたらし、時には日本側の強い抵抗を引き起こすことなどから、それぞれの業界の黒船と呼ばれることがある。また日本市場への投入発表が黒船来航と報道されることもある。

なるほど…。です。でもこんな脅威的な名前とは裏腹に「黒船のイメージを壊しちゃいけない」と、頑張ったそうです。もともと小心なところのあるリアディゾンさんにとってはプレッシャーの大きい異名だったでしょうね。

また、リアディゾンさんを調べると「馬」というキーワードも出てきました。これは一体何かというと、アメリカのレースクウィーンだった頃、彼女の発言に「I did horses」というものがあったからだそう。要するに「馬とした」ということだと思います。

え…馬…? って感じですが。

英語で「馬」というのは「恋人以外の人」という意味もあるそうで。

都合によりこれ以上の説明は控えさせていただきますが、要するに自由奔放だったということのようです。

なぜこんな発言があったのかわかりませんが、きっと若気の至りだったんでしょうね…。多分。

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